2026年1月11~14日、日本食品輸送装置メーカー4名が当社の鈑金工場と電気めっき工場を訪れました。
2日間の工場見学とサンプル確認の後、お客様は非常に満足する旨を述べられました。
量産化予定の数種類の設備部品について、双方がより深く技術面について議論し、
お客様より中国南部地域での製作時に発生した問題点を指摘いただくなど、今後の注意事項も共有されました。
初回300Mの輸送設備部品は4月中旬頃にお客様に納品予定の見込みです。